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安達としまむら 04  著:入間人間

ライトノベル
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桜の季節、しまむらと同じクラスになれた。

でも、しまむらは近くの席の女子とお昼を食べるようになった。

なんか嫌だな。

私はどうしたらいいんだろう。

ある日の昼休み。

近くの女子集団に声を掛けられた。

なんとなく安達の方を見ると、目が合った途端、顔を逸らされた。

女子集団の輪に入り、もう一度安達の方を見たら、一人で教室を出て行ってしまった。

私もパンを買いに行くのになぁ。

まあ、行く途中で見つければいいか。

しまむらと前みたいに仲良くなるには…

そうだ、お泊まりだ!?


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