たとえとどかぬ糸だとしても 03 著:tMnR コミック 2022.05.15 コミック [本ページはプロモーションが含まれています] スポンサーリンク このくすぶった気持ちの名前を、私は知っている。 怜一と璃沙子を見て動揺し、歩道橋から落ちてしまった薫瑠。 幸い怪我は足の骨を折っただけで済んだものの、この一件から、薫瑠は怜一に対して猜疑心を抱いてしまう。 病院のベンチで泣く薫瑠。 どうして泣いているのかわからないウタは、そんな薫瑠を見て、傷つく彼女の姿をみる辛さを痛感する・・・ ▼ 詳しくはこちらから ▼ たとえとどかぬ糸だとしても 03posted with ヨメレバtMnR 一迅社 2018年07月18日頃 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle7nethonto 紀伊國屋書店 ebookjapan