HOMEFRONT the Revolution [スパイク・チュンソフト] PS4

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軍事大国“大朝鮮連邦”によるアメリカ合衆国占領を描く「HOMEFRONT」のシリーズ最新作「HOMEFRONT the Revolution」


前作の物語から3年後、アメリカの地でより強固な支配体制を築いたKPAと、彼らの手から祖国を解放せんとするアメリカ人ゲリラ達の戦いが描かれる。

本作では、占領下のフィラデルフィアを自由に探索し、多彩なゲリラ戦術でKPAに挑むオープンワールドタイプのシングルプレイに加え、リプレイ性の高いオンライン協力モードも用意!


●STORY
アメリカ陥落。
かつての輝きは失われ、自由は廃墟の下に埋葬された。

レジスタンスは団結し、再びその手に自由を掴むため戦いの準備を進めている。
いかなる代償を払ってでも・・・

2029年、KPAによるアメリカ侵攻から4年
非人道的な統治が行われるフィラデルフィアで、イーサン・ブレイディはレジスタンスへの参加を決意する。
革命に火を灯し、人々を迫害から解放するために・・・


●自由度の高いゲームプレイが楽しめるオープンワールドタイプのストーリーモード
ストーリードリブンのFPSだった前作と異なり、KPA占領下のフィラデルフィアを自由に探索し重要施設の解放や、対KPA破壊工作などの多彩なミッションをこなす、オープンワールドタイプのFPSへと変貌を遂げた。

地図にも記載されていない、破棄された地下鉄。
その秘密裏に建設されたゲリラ本部を拠点に、フィラデルフィアの各地で戦いを繰り広げる。

潜入、奇襲、ヒットアンドラン・・・
オープンワールドならではのゲリラ戦が勝利の鍵となる。


●環境を利用した戦術、NPCとの共闘、乗り物による移動
ゲームの中には時間の流れが存在し、昼夜や天候がリアルタイムに変化していく。
戦力で上回るKPAとの戦いにおいては、闇夜に乗じて忍び寄るといった、環境を味方につけた戦術も必要になるだろう。

また、共に戦ってくれるNPCゲリラ兵や、オープンワールドを迅速に移動するための乗り物といった要素も用意されている。


●自律型ドローンなどのテクノロジーを駆使するKPAに対し、主人公たちゲリラは火炎瓶などのハンドメイドの武器で立ち向かう。
戦力差は歴然だが、身の回りのものを利用して即席の武器を作り出せるのがゲリラの強みでもある。


●バリエーション豊かなミッションに挑む、オンラインでの4プレイヤー協力プレイ
本作のオンラインモードでは、ストーリーとは独立した4プレイヤーでの協力プレイが楽しめる。
自身の分身となるキャラクターを作成し、KPAへ強襲や、味方部隊の護送など、多彩なミッションに挑んでいく。


●戦術の幅を増やし、リプレイ性を高めるカスタマイズ要素
銃器に装備するサイレンサーや光学サイト、フォアグリップなどのアタッチメントは、ゲーム中いつでも着脱可能。
戦況や役割に応じてアタッチメントを付け替えることが重要となる。
なお、オンラインモードで使用するキャラクターは、銃器だけでなく外見やスキルをカスタマイズする要素も用意されている。

ミッションで得た報酬を消費して新たなアイテムを入手できる。




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